日時 2018年6月28日
会場 東田ろーじ
この日は、まずは上方落語の名人、5代目桂文枝の「天神山」をみました。
一心寺の墓場で酒盛りしたり、幽霊がお嫁さんになる奇想天外なお話です。
そして、今後の落語会の予定について話し合いました。
8月13日には、立川流真打の立川こしら師匠が、再び釜ヶ崎に来て夏まつりのステージに登場する予定なので、その日の夕方に東田ろーじ落語研究会でも納涼寄席をおこなうことにしました。
それぞれ、怪談など、ちょっと怖くて寒気がするような納涼落語を覚えてくることにしました。
次回の落語会は7月26日の16時から東田ろーじで行う予定です。
助成:大阪ボランティア活動振興基金
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